こんにちは、やよいです(*^^*)
あなたは友達と会話をしていて心の距離を
感じてしまうことってありませんか?
反応が素っ気なくて「うん」とか「そうだね」
って相槌ばかり、
話していても、相手がよそよそしく感じて
気まずいですよね。
今日は相手と心の距離があるように
感じるところから、
親しみを感じて接してもらえるようになる
簡単な方法をお伝えするので、
ぜひ最後まで読んでくださいね!
この内容を実践してもらうだけで、
すぐに相手の反応が良いものに変わります。
もっとあなたの話に耳を傾けてくれるようになり
会話の途中で苦笑いではなくて笑顔が見えて
相手からも気分良く話をしてくれるようになります。
そうするといつもより会話も続きます。
(こんなに話し込んでたなんて!!)
その日のうちに何度も
楽しかった会話を思い出して
ご機嫌で過ごせるようになります(^^)
反対にそのままの状態で会話をしていくなら
相手との距離は変わらず、
あなたの扱いはその他大勢の人と
変わらないままです。
友達ではなく知り合いといった感じで
いつまでも続くよそよそしい会話に疲れ、
(どうせ私と仲良くしてくれる人なんていないよ…)
とネガティブになって自分の殻に
閉じこもることになります。
こうなると友達も寄り付きにくく
なってしまいます。
親しみを持ってもらえる方法
では、どうしたら相手から親しみを
持ってもらえるかと言うと、
「会話の中で相手の名前を呼ぶこと」
です。
なぜなら人が一番親しみを感じる言葉は
「自分の名前」だからです。
ある心理学の実験で、「あ」から「ん」までの
平仮名全てに点数をつけてもらうと、
自分の名前にある文字に高得点を
つける傾向があったそうです。
そのため、名前は相手が反応する言葉なんです。
相手の名前を呼ぶことによって、
相手はあなたに好感を持たれていると
感じるのであなたを好ましく思って
くれるようになります。

あなたも会話の中で名前を呼ばれたら
つい話を聞かなきゃとか、
ちょっと嬉しいって感じた経験が
今までであったのではないでしょうか。
なので、ぜひ次に会話する時には
話の中で相手の名前を1回は呼ぶことを
意識してみましょう。
最初は「名前+挨拶」から使ってみることが
おすすめです。
まとめ
最後に、友達または友達になりたい人を
思い浮かべて「〇〇さん、こんにちは」と
練習のために3回口に出して言ってみましょう!
ぜひ、次回会った時には試してみてくださいね(^^)
最後まで読んでくださり、ありがとうございました。
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